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      安倍内閣メールマガジン(第44号 2007/08/30)
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 をご覧いただけます。
 http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1350.html

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□ 目次

[こんにちは、安倍晋三です]
● 政策実行内閣
 
[大臣室から]
● 新任大臣からの挨拶 

[編集長のひとこと]
 (編集長 大野松茂)

[政府インターネットテレビ番組ガイド]
● 総理の動き「安倍改造内閣の発足」 など

[安倍内閣の動き]
● 安倍改造内閣の発足 など 

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[こんにちは、安倍晋三です]
安倍総理大臣 プロフィール 英語版はこちらから
● 政策実行内閣

 こんにちは、安倍晋三です。

 先月の参議院選挙の結果で示された、国民の厳しい声を真摯に受け止め、
美しい国づくり、新たな国づくり、そして改革を再スタートさせるため、今
週、内閣改造を行いました。

 これまでの、閣僚による不適切な発言、政治資金の問題、年金記録問題な
どによって失われた、政治や行政に対する国民のみなさんからの信頼を取り
戻すため、新しい内閣のメンバーとともに全力を尽くす決意です。

 政治資金の透明性を高める努力は行っていかなければなりません。そのた
めの政治資金規正法の改正にも取り組んでいきます。

 今後、政治資金の問題が指摘されれば、閣僚には、国民に対してしっかり
と説明をしてもらいたいと思いますし、十分な説明ができなければ内閣から
去っていただく。そうした覚悟で閣僚になってもらいました。

 年金記録の問題についても、最後の一人までチェックして必ずお支払いし
ます。その実現に向けて、新たに厚生労働大臣となった舛添大臣には、しっ
かりと職責を果たしていただけると期待しています。

 先の参議院選挙では、中央と地方に存在する格差を、政治はもっと配慮す
べきとの強い声もありました。

 私たちは、こうした地方の声に耳を傾けなければならない。そして、謙虚
に受け止め、政策で対応していかねばなりません。今回、地方で知事を経験
した増田さんに総務大臣として加わっていただきました。地方の生の声を、
政策に反映していただくよう期待しています。

 新しい内閣のメンバーには、地方に足を運び、みなさんの痛みの声に耳を
傾け、それらをきめ細かく政策に反映していってもらいたいと思います。

 こうした反省の上に立ちながら、今後とも、改革は続けていかなければな
りません。これは、決して変わることのない、私の信念です。

 私たちは、将来の世代に対して責任を持っています。人口が減少し、経済
がグローバル化する中でも、日本が今後とも発展を続けるためには、厳しく
とも、今、改革を前進させなければなりません。

 戦後つくられた、憲法を頂点とする様々な仕組み、教育や公務員制度など
について、時代の変化をしっかりとふまえ、原点にさかのぼって大胆に見直
していくとの方針は、今も変わっていません。

 外交においても、主張する外交を、さらに力強く進めていきます。わが国
の貢献に対して、国際社会が期待しています。今後とも、世界の平和と安全
のために、十分に責任を果たしていかなければならないと考えています。

 こうした政策を着実に実行していくための新しい内閣です。

 また、政策の中身について、国民のみなさんに丁寧にご説明し、理解を得
るよう努力しなければならない、との思いも強くしました。みなさんの声に
常に耳を傾け、その声にこたえられるよう、新しい内閣は全力を尽くします。

 参議院では与野党が逆転していますが、国民のためによりよい政策を実行
していく、との思いは与野党を超えて共通のもの。野党のみなさんと堂々と
議論し、理解を得るためのあらゆる努力を行いながら、国づくりをしっかり
と前に進めていきます。(晋)

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[大臣室から]

● 新任大臣からの挨拶

(総務大臣/地方分権改革担当大臣/地方・都市格差是正担当/道州制担当/
郵政民営化担当 増田寛也(ますだ ひろや))

 この度、総務大臣を拝命しました増田寛也です。
 私は、今年の四月まで地方政府で仕事をしていましたが、総務省が担う地
方分権や市町村合併などの地方行政だけでなく、特命担当として命じられた
ものも、いずれも地方に広く関わる問題であり、これまでの経験を活かすこ
とができる行政分野であります。
 また、総務省は、これらの分野だけでなく、行政相談、通信・放送、郵政
事業、消防など、国民に身近なところで重要な役割を担っており、私も全力
を挙げて取り組んでまいります。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/02masuda.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1346.html(記者会見動画)


(法務大臣 鳩山邦夫(はとやま くにお))

 法務大臣を拝命した鳩山邦夫です。どうぞよろしくお願いします。
 法務省は、国の根幹土台にかかわる大きな仕事をしています。「世界一安
全な国、日本」の復活、司法制度改革を始め、大変重い仕事に身の引き締ま
る思いです。
 約1年半後に迫った裁判員制度では、広報啓発活動を推進して、皆さんの
不安や疑問を解消していきます。
 また、テロ対策、出入国管理、刑事施設の過剰収容、人権擁護の推進とい
った様々な問題についても、この国の美しい未来のため、一生懸命取り組み
ます。
 皆さんの一層の御支援をお願いします。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/03hatoyama.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1345.html(記者会見動画)


(外務大臣 町村信孝(まちむら のぶたか))

 この度、外務大臣を拝命し、再び日本外交の舵をとる大役を仰せつかりま
した。
 米軍再編を始めとする日米同盟の強化、北朝鮮の拉致を始めとする諸問題
の解決などに取り組み、日本の安全と繁栄を確保するため、「主張する外交」
を進めていきます。
 また日本は、国際社会の一員として、国際平和のための活動に積極的に取
り組んでいきます。その観点から、テロ特措法の延長は是非とも重要です。
 来年はアフリカ開発会議(TICAD)に引き続き、私の地元北海道では
G8サミットが行われます。日本が国際社会をしっかりとリードする役割を
果たせるよう、全力を尽くす考えです。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/04matimura.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1344.html(記者会見動画)


(財務大臣 額賀福志郎(ぬかが ふくしろう))

 日本経済は軌道に乗りつつあります。これを更に持続的に発展させていく
中で、地方に元気を、若者に夢を、そして、高齢層には安心を与えることが
政治の責任であります。
 このため、将来世代につけを残さないよう、徹底した歳出改革を行い財政
再建に取り組むと共に、社会保障や少子化対策などに必要な安定した財源を
確保するために、消費税を含む税体系の抜本的改革の議論を行って参ります。
 私は、国民的な目線に立って現場の状況、現場の声を大事にして政策を考
えていきたいと思います。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/05nukaga.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1343.html(記者会見動画)


(厚生労働大臣 舛添要一(ますぞえ よういち))

 厚生労働行政は、私たちが生まれてから亡くなるまで一人ひとりの一生の
生活に関わりをもつ行政分野です。
 私たちが将来にわたり安心して暮らせるようにするためには、年金・医療
制度の改革、地域医療の確保、少子化の問題、フリーターをはじめとする雇
用対策など対応しなければならない課題は多く、また、国民の皆さまの信頼
を取り戻すために、年金記録問題の解消や社会保険庁の廃止・解体六分割を
断行することも必要です。
 私は、国民の皆さんが本当に安心できる国に住んでいるという実感を持て
るよう、国民の視点から、精一杯取り組んでまいります。よろしくお願いい
たします。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/07masuzoe.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1341.html(記者会見動画)


(農林水産大臣 遠藤武彦(えんどう たけひこ))

 農林水産大臣を拝命しました遠藤武彦です。
 農林水産業は、国民に食料を安定供給するだけでなく、バイオマスの利活
用や輸出の拡大、森林整備による温暖化防止など新たな可能性を有する21
世紀の重要な産業です。一方で、従事者の減少・高齢化、耕作放棄地の増加、
グローバル化の流れの中で岐路に立っています。
 私は、「農林水産業・農山漁村の活性化なくして地域の再生なし」との考
え方に立ち、直面する様々な課題に真正面から全力で取り組みます。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/08endou.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1340.html(記者会見動画)


(環境大臣/地球環境問題担当 鴨下一郎(かもした いちろう))

 環境大臣・地球環境問題担当を拝命した鴨下一郎です。
 北海道洞爺湖サミットを来年に控え、地球環境問題などの様々な環境問題
は、国際社会における最大の懸案事項の一つとなってきています。
 私は、この機会に、より多くの皆さんが当たり前のように環境保全に取り
組める社会の実現を目指すとともに、日本人の環境を大切にする心や世界最
先端の環境技術が、新たな環境産業・ビジネスを生み出し、さらに世界に貢
献していく「環境立国」を実現できるよう全力で取り組んでまいります。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/11kamosita.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1337.html(記者会見動画)


(防衛大臣 高村正彦(こうむら まさひこ))

 この度、防衛大臣を拝命致しました高村正彦です。
 国の防衛という国家存立の基本にかかわる崇高な任務を担うことになり、
光栄に感じるとともに、その使命と責任の重みを痛感しております。
 在日米軍の再編、テロ対策特措法の延長など多くの重要な政策課題を抱え
ておりますが、これらの課題一つ一つに誠心誠意努力していくことによって、
我が国の平和と独立を守り、更には国際社会で我が国に求められている責任
と役割を果たすため、全力を傾けて参ります。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/12koumura.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1336.html(記者会見動画)


(内閣官房長官/拉致問題担当 与謝野馨(よさの かおる))

 新内閣の改革に取り組む姿勢は、全く変わっておりません。ただ、改革を
進めるに当たっては、地域経済、高齢者、中小企業、年金受給者等にきめ細
かく丁寧な対応をする「温かい改革」でなければならないと思っております。
 さらに、大事なことは、1つ1つの仕事を丁寧に、着実に進めていくこと、
かつ、国民に対する説明責任を果たしていくことだと考えています。
 現在の状況の中で、私がこれまで培ってきた知識や経験を生かして、官房
長官の職責を全うしていきたい。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/13yosano.html(略歴)


(国家公安委員会委員長/防災担当大臣/食品安全担当大臣 泉信也
(いずみ しんや))

 私は、いずれも国民生活の安全・安心に直結する、国家公安委員会、防災、
食品安全及び原子力安全の分野を担当することになりました。
 まず、最近の治安情勢を見ますと、暴力団員などによるけん銃を使用した
凶悪事件が続発するなど、犯罪情勢は依然として厳しく、国民の皆様に大き
な不安を与えておりますが、「世界一安全な国、日本」の復活に向けて警察
を督励してまいります。
 防災については、本年は新潟県中越沖地震をはじめ大きな災害が発生して
いますが、災害から国民の皆様の生命、財産を守るため、全力を尽くします。
 また、国民の健康の保護を最優先とした食品安全行政の推進や、新潟県中
越沖地震の教訓も踏まえた原子力の安全確保に努めます。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/14izumi.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1335.html(記者会見動画)


(沖縄及び北方対策担当大臣/国民生活担当大臣/科学技術政策担当大臣/
再チャレンジ担当大臣/規制改革担当大臣 岸田文雄(きしだ ふみお))

 内閣府特命担当大臣としての私の担当は、沖縄及び北方対策、国民生活、
科学技術政策、再チャレンジ、規制改革です。加えて、自殺対策、高齢社会
対策、障害者施策、交通安全対策、犯罪被害者等施策、銃器対策、原子力発
電施策等立地地域の振興、薬物乱用対策、省エネルギー・省資源対策など、
非常に多岐にわたる施策の推進に当たるよう総理から指示がありました。
 これらの施策は、国民の暮らしや生活に直結する重要な政策課題です。国
民一人ひとりが日々の生活の中で真の豊かさを実感し、安全で安心して暮ら
せる社会を実現できるよう、全力をあげて取り組んでまいります。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/15kisida.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1334.html(記者会見動画)


(金融担当大臣/国・地方行政改革担当/公務員制度改革担当 渡辺喜美
(わたなべ よしみ))

 総理執務室に呼び込まれ、金融担当を命じられた時は大変驚きました。全
く予想外だったからです。
 仕掛り品の多い行革・公務員制度改革は、101ある独立行政法人の聖域
なき見直しや、社保庁の解体・再生をはじめ、引き続き奮闘して参ります。
 金融担当はつい8か月前まで副大臣をやっておりました。日本の金融マー
ケットが本格的に国際競争力を高めようとした時に起きたのが、サブプライ
ム問題の信用収縮でした。グローバル資本主義の中で、ピンチをチャンスに
変えていくことが大事です。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/16watanabe.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1333.html(記者会見動画)


(少子化対策担当大臣/男女共同参画担当大臣 上川陽子
(かみかわ ようこ))

 この度、少子化対策、男女共同参画、青少年健全育成、食育を担当する内
閣府特命担当大臣を拝命しました、上川陽子です。次の日本の社会を担う子
供たちや、男性と女性がともに力を合わせてこの国を作り上げ、「豊かさ」
を実感できるとともに、夢や希望をもって、「しあわせ感」も実感できるよ
うに、力強く応援することが任務です。
 少子化対策と男女共同参画はいずれも大きな課題であり、重点戦略の策定、
ワーク・ライフ・バランスの実現に取り組みます。また、4つのテーマに共
通して、子どもの心と体の健康な発達と成長を見守り、応援するような施策
に全力を尽くします。
 関係省庁によるネットワーク型「子供家庭省」というイメージをはっきり
もって、外部の関係する機関や企業、地域社会で活躍する団体・グループ、
また、海外の関係する諸団体の皆さんとも、コミュニケーションを大切にし、
国民の皆様のご期待に応えられるよう、がんばってまいります。

※ http://www.kantei.go.jp/jp/abedaijin/070827/18kamikawa.html(略歴)
  http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1331.html(記者会見動画)

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[編集長のひとこと]

 27日に官房副長官に任命されました大野松茂です。今週号から安倍内閣
メールマガジンの編集長となりました。昨年9月の安倍内閣発足以降、私は
総務副大臣を務めてきましたが、これからは官房副長官という重責に加え、
安倍内閣メールマガジンの編集長という大役も引き受けることとなり、身の
引き締まる思いです。

 世耕前編集長のもとで多くの読者にご愛読いただいてきたこのメールマガ
ジンが、安倍内閣と皆さんとの対話の場としてさらによいものとなるよう、
座右の銘である「誠心誠意」をモットーに頑張ります。これまで以上に皆さ
んのご支援をよろしくお願いします。(まつしげ)

大野内閣官房副長官プロフィール 大野内閣官房副長官プロフィール
 昨年9月の安倍内閣発足時に広報担当の総理補佐官を拝命して以来、昨年 10月の創刊から約11ヵ月つとめてきた安倍内閣メールマガジンの編集長 を今週号から大野新編集長に引き継ぎました。  この間、読者の皆さんから激励、ご批判、ご意見を多数いただきました。 本当にありがとうございました。これらの声にどのように答えていけばよい のか、編集長として頭を悩ませながら毎週メールマガジンの配信を続けてき たことは、非常に得がたい経験でした。  これからは一人の読者としてこのメールマガジンを見守っていきたいと思 います。引き続き安倍内閣メールマガジンをよろしくお願いします。 (せこう) -------------------------------------------------------------------- [政府インターネットテレビ番組ガイド] ●新着情報 <1CH>ライブ・トーク官邸   第33回「アジア3カ国〜インドネシア・インド・マレーシアを訪ねて〜」 http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1350.html <3CH>総理の動き  ・安倍改造内閣発足後総理大臣記者会見(07/08/27) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1327.html  ・安倍改造内閣の発足(07/08/27) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1347.html  ・インドネシア・インド・マレーシア訪問における内外記者会見  (07/08/24) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1323.html  ・インドネシア・インド・マレーシア訪問(07/08/19〜07/08/25) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1348.html <12CH>大臣のほんね(閣僚記者会見) http://nettv.gov-online.go.jp/channel.html?c=12 <22CH>ホットトピックス   めざせ!技の金メダル〜2007年ユニバーサル技能五輪国際大会〜 http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1328.html   <24CH>行政の現場から   食品表示について http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1329.html <31CH>ニッポンの元気   夏特番!そらぷちキッズキャンプ 〜病気とたたかう子どもたちに夢の  キャンプを!(北海道滝川市) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1321.html <41CH>映像ミュージアム   Japanese Sweets Gallery WAGASHI(日本語字幕版) http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1303.html <61CH>Cool Japan   Japanese Sweets Gallery WAGASHI http://nettv.gov-online.go.jp/prg/prg1302.html ※ 政府インターネットテレビ http://nettv.gov-online.go.jp/ -------------------------------------------------------------------- [安倍内閣の動き] ● 日・独首脳会談(07/08/29) http://www.kantei.go.jp/jp/abephoto/2007/08/29germany.html ● 副大臣の決定(07/08/29) http://www.kantei.go.jp/jp/abephoto/2007/08/29hukudaijin.html ● 「故宮澤喜一」内閣・自由民主党合同葬儀(07/08/28) http://www.kantei.go.jp/jp/abephoto/2007/08/28miyazawa.html ● 安倍改造内閣の発足(07/08/27) http://www.kantei.go.jp/jp/abephoto/2007/08/27kaizou.html ● インドネシア・インド・マレーシア訪問における内外記者会見  (07/08/24) http://www.kantei.go.jp/jp/abespeech/2007/08/24press.html ● アジア訪問(マレーシア、インド)(07/08/21〜07/08/25) http://www.kantei.go.jp/jp/abephoto/2007/08/23malaysia.html http://www.kantei.go.jp/jp/abephoto/2007/08/21india.html -------------------------------------------------------------------- [ご意見、ご感想]  おんらいん読者感想   ※メールマガジンの登録者が対象です。(9月2日まで) ==================================================================== [安倍内閣メールマガジン] <配信先変更・配信中止> http://www.kantei.go.jp/jp/m-magazine/ 総編集長:内閣総理大臣 安倍晋三 編集長 :内閣官房副長官 大野松茂 発行:内閣官房内閣広報室(〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1)