2009年から2010年にかけて行われたロングツアー『星空のライヴV Just Ballade』まで累計250万人以上の観客動員を記録。
その活動は音楽だけにとどまらず、2005年よりG-CAP(Global Call to Action Against Poverty: 貧困をなくすためのグローバル・コール)の日本版キャンペーンに参加。
2008年のTICAD W(第4回アフリカ開発会議)の際にはアフリカや世界の問題についての啓発を目的とするライヴ「Africa Benefit Live YOKOHAMA」を開催。U2のボノ、ユッスー・ンドゥールらとともに貧困撲滅を訴えるイベントに参加。
2008年には「Child AFRICA(チャイルド・アフリカ)」設立。国際機関と協力をして、途上国の子どもたちを取り巻く教育の問題を中心に支援活動を行うなど、世界的視野のもとでの社会貢献活動にも注力している。
2010年5月には、ミレニアム開発目標(MDGs)の重要性を訴える一般財団法人「mudef(ミューデフ)」を設立した。